<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">ブライアン・トレーシーの紹介</title>
  <subtitle type="html">米国の著名なコンサルタントで、日本でも書物を通して知られているトレーシーを紹介します。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2008-09-02T16:35:39+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>tracy.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E5%93%B2%E5%AD%A6/%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E7%84%A1%E6%95%B5%E3%81%AE%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%84%E3%82%8B%EF%BC%81" />
    <published>2008-11-13T16:34:04+09:00</published> 
    <updated>2008-11-13T16:34:04+09:00</updated> 
    <category term="成功哲学" label="成功哲学" />
    <title>こうなったら無敵の営業マンになってやる！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
”Be a  sales superstar"の日本語訳です。すこし、英語の題名と異なりますが、文化の違いということでしょうか。<br />
<br />
ただ、アメリカであろうが日本であろうが、営業の基本的なところは変わりません。<br />
<br />
まずは、トップになると宣言すること。言ってしまったらやるしかありません。<br />
<br />
また、言ってしまったら、毎日どうすればできるか考えます。<br />
<br />
”バンジージャンプは一番先に飛んでしまおう”は、一番怖いことからやることを勧めています。<br />
<br />
そのほか、できる営業マンがしていることが、書かれていてなるほどと思います。<br />
<br />
後は、実際にやってみるだけです。1回や2回やってみて失敗したからと言ってあきらめてはいけません。<br />
<br />
書いてあることは、実績ある事柄なので、少なくとも10回とか20回はやってみてください。<br />
<br />
もしそれでもできなかったら、自分には合わないと思って、次を試しましょう。<br />
<br />
誰でも、新しいことを始めたときは、下手だったのです。繰返し何度もやってみてうまくなったのです。<br />
<br />
あきらめずに、できるまでトライしましょう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tracy.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E5%93%B2%E5%AD%A6/%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%92%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%88%EF%BC%81" />
    <published>2008-10-10T17:36:23+09:00</published> 
    <updated>2008-10-10T17:36:23+09:00</updated> 
    <category term="成功哲学" label="成功哲学" />
    <title>カエルを食べてしまえ！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「朝一番に生きたカエルを食べれば、その日の最悪事はもう終わったと安心できる。」<br />
<br />
どうすれば、生きたカエルを食べれるか？<br />
そこからスタートです。<br />
<br />
<br />
このカエルは、今直面している一番困難なことのことです。<br />
人は、困難なことから目をそらし、できることや簡単なことを<br />
先にかたづけようとします。今やらなければ、どんどん後回しになります。<br />
<br />
どこかの大企業や役所がやっていることです。<br />
<br />
有能な人は、一番大事で困難なことから、取り掛かります。<br />
そして、解決するまで、他のことには手を出さず、専念します。<br />
<br />
<br />
薄い本ですが、カエルをどう食べるか、<br />
考えることが書かれています。<br />
<br />
参考になります。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tracy.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E5%93%B2%E5%AD%A6/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB" />
    <published>2008-09-29T17:54:20+09:00</published> 
    <updated>2008-09-29T17:54:20+09:00</updated> 
    <category term="成功哲学" label="成功哲学" />
    <title>ゴール</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[”<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25B4%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB%25E2%2580%2595%25E6%259C%2580%25E9%2580%259F%25E3%2581%25A7%25E6%2588%2590%25E6%259E%259C%25E3%2581%258C%25E4%25B8%258A%25E3%2581%258C%25E3%2582%258B21%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2586%25E3%2583%2583%25E3%2583%2597-%25E3%2583%2596%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25B3-%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25BC%2Fdp%2F4569649564%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1222680467%26sr%3D1-2&tag=kenkoninaruom-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">ゴール―最速で成果が上がる21ステップ </a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkoninaruom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />”<br />
<br />
目標を設定し達成できる人が、成功する人です。<br />
<br />
目標について、なぜ設定するのかなど目標設定に関することや<br />
達成方法のテクニックなどさまざまなことが書かれています。<br />
しかし、印象に残っているのは、マインドストーミングです。<br />
<br />
課題があって解決方法を見つけるときの方法です。<br />
<br />
まず、一枚の紙にトップに課題を書きます。<br />
その下に、その解決法を２０個、思いつくかぎりリストアップします。<br />
<br />
一見簡単なようですが、試してみると分かります。<br />
最初の１０個あたりまでは、数分で書けますが、<br />
最後の数個は、2－3時間かけてもなかなか出てきません。<br />
<br />
しかし、そこで思いつくものは、直接解決に結びつく質が高いものです。<br />
何度か試して、非常に役に立ちました。<br />
<br />
ほかにも、いろんな方法が書かれていますが、<br />
この方法だけでも会得できれば、本の値段は安いものです。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tracy.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E5%93%B2%E5%AD%A6/%E5%83%8D%E3%81%8D%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E4%BA%BA%E7%94%9F%20" />
    <published>2008-09-12T14:55:56+09:00</published> 
    <updated>2008-09-12T14:55:56+09:00</updated> 
    <category term="成功哲学" label="成功哲学" />
    <title>働きがいのある人生 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span id="btAsinTitle">トレーシーの本で最初に読んだのが,<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E5%2583%258D%25E3%2581%258D%25E3%2581%258C%25E3%2581%2584%25E3%2581%25AE%25E3%2581%2582%25E3%2582%258B%25E4%25BA%25BA%25E7%2594%259F-%25E2%2580%2595-%25E4%25BB%2595%25E4%25BA%258B%25E3%2581%258C%25E7%25B5%25B6%25E5%25AF%25BE%25E9%259D%25A2%25E7%2599%25BD%25E3%2581%258F%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B100%25E3%2581%25AE%25E6%25B3%2595%25E5%2589%2587-%25E3%2583%2596%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25B3-%25E3%2583%2588%25E3%2583%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25BC%2Fdp%2F4877710728%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1221201108%26sr%3D8-1&amp;tag=kenkoninaruom-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">働きがいのある人生</a><img height="1" border="0" width="1" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kenkoninaruom-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none ; margin: 0px;" />です。 <br />
<br />
初めて読んだときは、一番最初の法則である因果の法則が分かりませんでした。物理学的な因果律が、念頭にあり、この本の最初の部分は何のことを言っているのか、分かりませんでした。期待の法則・引寄せの法則・コントロールの法則・信念の法則などは、心にしみるような話でしばらくは毎日読んでいました。<br />
<br />
その後、トレーシーが言わんとした因果律は、思考がすべての出発点であるということが理解でき、思考が現実化するという、ナポレオンヒルの本と内容が一致して納得できました。<br />
<br />
<br />
仕事の進め方や営業のことなども、書かれていて十分に参考になりました。ただ、積極的心構えをどう作るかについては読者層を考えてか、全く触れられていません。一般的な話を中心に書かれています。     <br />
<br />
<br />

<a href="http://kngsghmcd123.meblog.biz/" target="_blank">グリナでぐっすり睡眠！</a> | <a href="http://kngsghmcd124.seesaa.net/" target="_blank">豆乳ココア　ダイエット</a> | <a href="http://kngsghmcd125.seesaa.net/" target="_blank">コンドロイチンZSで　腰痛・関節痛を</a> | <a href="http://necessity.yukihyo.com/n95mask/" target="_blank">N95マスクで、新型インフルエンザ対策の準備を</a>

<br type="_moz" />
</span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tracy.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/%E6%88%90%E5%8A%9F%E5%93%B2%E5%AD%A6/the%20science%20of%20positive%20focus" />
    <published>2008-09-05T11:36:31+09:00</published> 
    <updated>2008-09-05T11:36:31+09:00</updated> 
    <category term="成功哲学" label="成功哲学" />
    <title>The Science of Positive Focus</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[数年前のセミナーを録画したものと思われる60分のDVDです。<br />
<br />
自己啓発･成功哲学に関する本が多数出版されています。興味ある人にとって、多種多様なさまざまな情報のなかから、自分にできてものを探されていると思います。<br />
<br />
いわゆる成功者と会って話をして彼らに共通する特徴を、また、成功者のさまざまな心理的研究を参考にして、成功者を成功させたものを一言で言っています。<br />
<br />
PMA。<br />
<br />
そして、PMAをつくるために、どうすればいいのかのも簡単に説明しています。<br />
<br />
目標。<br />
<br />
どうすれば目標を達成できるか、常に考えればPMAができ、そして目標も達成できるといっています。<br />
<br />
最初の10前後は、導入部ですこし冗長な気もしますが、重要なことは、中頃に話されています。<br />
<br />
60分のDVDで、日本人にとって早い英語ですので、聞き取れない方は、ヒアリングの練習のつもりで聞かれるとよいと思います。<br />

<br />
<a href="http://supl.seesaa.net/">サプリメント</a> <br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/kenko_food/" target="_blank">こころ豊かなダイエット生活</a>	

　]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tracy.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tracy.blog.shinobi.jp/bcr/bcr%E3%80%80-%E3%80%80%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%80%80-" />
    <published>2008-09-02T16:59:58+09:00</published> 
    <updated>2008-09-02T16:59:58+09:00</updated> 
    <category term="BCR" label="BCR" />
    <title>BCR　(　顧客との関係構築　)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[DVDのBCR（　Build Cutomer relationship　）を、去年に購入しました。一度見て、そのままにしていたのですが、今年になってもう一度見ると、なるほどと頷けて、2－3ヶ月毎日見ていました。<br />
<br />
仕事を成功させようとしたときに、一番大事なのは、仕事に関する知識や経験･スキルではなく、人間関係であり、人とうまくやっていける能力だと言っています。<br />
　<br />
　<br />
私自身、すぐカッとなって怒り出しますので、非常に心にしみています。そのため、何回も何回も見ています。どうすれば怒りをコントロールできるかは、説明はされていませんが、積極的心構え（PMA:Positve Mental Atitude）を作ることではないかと思っています。<br />

<br />
<br />
<br /><a href="http://supl.seesaa.net/">サプリメント</a> | <a href="http://supl4health.seesaa.net/">健康食品</a> | <a href="http://dietfood123.blog59.fc2.com/">ダイエット</a> | <a href="http://tracy.blog.shinobi.jp/">トレーシー</a>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>